社会福祉法人大三島育徳会|東京都世田谷区|特別養護老人ホーム|ショートステイ|グループホーム|デイサービス|ヘルパーステーション

 
 

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研修報告

研修報告
 
職員研修
ホーム いろえんぴつでは、常に人権を尊重した基本姿勢を堅持し、創意工夫を持って利用者支援を行える人材を育成するため、研修を行っています。
   
内部研修 ~令和元年度~
8月5日(月)に「てんかん」をテーマに内部部修を行いました。障害者福祉に携わる者として、てんかんに関する知識は必要不可欠です。「てんかん基礎講座」の内容を、いろえんぴつの全職員で共有する為、講座に参加したI支援員に要点を絞って発表してもらいました。初めて聞く情報もあり、大変参考になりました。これからの支援に活かしていきたいと思います。
   
てんかん基礎講座 ~令和元年度~
8月1日(木)2日(金)に「第42回てんかん基礎講座」に参加しました。てんかんの基礎知識・発作の介助・薬物療法・外科療法・合併する精神的障害・学校教育とてんかんを学びました。ホームの入居者は高齢な方が多く、今後てんかん発症の可能性が高まっていきます。今回の研修を活かし、万一の場合、適切に対応できるようにしたいと思います。参加職員:支援員I
   
都通研研修 ~令和元年度~
7月30日(火)に都通研の研修会「通所施設(日中活動)の新たなチャレンジ~変らないものと変えていくもの」に参加しました。講義と実践発表の後にグループワークを行いました。改めて「支援」とはどういうものか考える良い機会になりました。参加職員:支援員M
   
青鳥特別支援学校夏祭り見学 ~令和元年度~
7月27日(土)に青鳥特別支援学校の夏祭りを見学しました。近隣高校ダンス部のステージや保護者バンド、教員バンドの演奏などがあり、とても盛り上がっていました。いろえんぴつご入居者・ショートステイご利用者の作業所の模擬店もありました。お土産に購入した青鳥オリジナルハーブティーが家族に大好評でした。参加職員:支援員A
   
救急救命講習 ~令和元年度~
7月7日(土)に救急救命講習を受講しました。心肺蘇生、AEDの取り扱い、異物除去、止血法等を学びました。基礎から丁寧に教えて頂き、救急時の対応をしっかり身に付けることができました。ご利用者に不測の事態が生じた時は、救急車が到着するまで、応急手当を落ち着いて行いたいと思います。参加職員:管理者F、支援員M、支援員A、支援員I
   
内部研修 ~令和元年度~
7月2日(火)に「熱中症対策」をテーマに内部研修を行いました。ホームのご利用者には自分自身の体調の変化を訴えることが困難な方もいるので、様子観察を怠らず、万一熱中症と疑われる症状を発症した際には、今回学んだ対処法を適切に行い、重症化を防ぎたいと思います。
   
内部研修 ~令和元年度~
6月3日(月)に内部研修を行いました。今回は「防災」をテーマに、ポイント説明を通して、防災マニュアルとBCPマニュアルの理解を深めました。大規模な災害の時は何が起こるか分かりません。マニュアルの「基本事項」を踏まえながら「臨機応変」に対応して、ご利用者の生命を守るよう心掛けていきます。
   
施設見学 ~令和元年度~
5月24日(金)に「さわやか はーとあーす世田谷」を見学しました。グループホーム(定員7名)と多機能事業所(就労移行支援・定員10名、就労継続支援B型・定員40名)を併設した施設です。施設内・外は開放的で広々としていました。就労支援にとても力を入れているとの事で、屋上の食用苗木やパン作り工房がゆったりとしていました。参加職員:管理者F・世話人I・支援員M・支援員K
   
接遇研修 ~平成31年度~
4月14日(日)に法人の接遇研修に参加しました。挨拶は先手必勝。正しい姿勢と笑顔で自然にで出来る様になりたいと思いました。参加職員:支援員K・支援員O
   
はるまつり・さくらまつり見学 ~平成30年度~
3月23日(土)に白梅福祉作業所のはるまつり、総合福祉センターのさくらまつりを見学しました。
前日比12度も気温が下がり、尚且つ小雨がぱらつく中での開始となりましたが、沢山の来場者があり賑わっていました。
お土産には勿論、白梅福祉作業所のクッキーを買いました。見学職員:支援員A
 
   
障害者差別解消シンポジウム ~平成30年度~
3月21日(祝)に練馬区立区民・産業プラザCoconeriで開催された「障害者差別解消シンポジウム~みんなで考える!誰もが暮らしやすい生活とは?~」に参加しました。
障害者に対する差別をなくしていくためには一人一人が障害のある人のことを「知らない・分らない」とせず、理解することが大切です。
共生社会の実現を目指して、障害者及び障害の社会モデルにつて理解を深めることができました。参加職員:管理者F・支援員A
   
内部研修 ~平成30年度~
ホームいろえんぴつには、緊急時・災害時に対応できるよう様々なマニュアルが準備されています。3月4日(月)に内部研修として水害マニュアルの読み合せと停電マニュアルのポイント説明会を行いました。
声に出して読み、目と耳で確認する事で、理解が深まるばかりでなく、新しい気付きも多くありました。今後もこのような機会を設けて、ご利用者の生命を守る取り組みをしていきたいと思います。
   
研修会 ~平成30年度~
2月7日(木)に研修「改めて合理的配慮を考える」に参加しました。講演やパネルディスカッションを通して、誰もが共生する社会を目指し、障害者への差別解消条例施行に伴い、合理的配慮を改めて考えました。自分たちの支援が利用者のものでなく、職員側のものになっていないか常に考え、正しい言葉と正しい行動をしないといけないと感じました。研修参加職員:管理者F、世話人I
   
都通研研修会 ~平成30年度~
1月30日(水)に都通研研修会「『個別支援計画』作りを再考する」に参加しました。個別支援計画書は、利用者の人生の計画であり、利用者本人、家族の思い、地域行政までも巻き込み立てていく計画で、大変難しく、重い仕事である事を感じました。研修参加職員:支援員K
   
職員研修会 ~平成30年度~
1月9日(水)に玉川福祉作業所で行われた職員研修会「心の健康の大切さ」に参加しました。心の健康を保つことで大切なのは自分の状態に気付くことである、と知ることができました。相手に対してプラスの言葉かけをすることで、自分の気持ちも明るくなる感覚があったので、是非実践したいと思います。研修参加職員:支援員K
   
内部研修 ~平成30年度~
1月7日(月)に内部研修として「手洗いチェッカーの実践体験」をしました。薬剤を塗布した後、手を洗い、ブラックライトに手をかざすと、十分に洗えていない所が光ります。今後は確認した箇所を意識しながら、手洗いを行う事ができます。
後日入居者にも体験してもらいました。
   
内部研修 ~平成30年度~
12月3日(月)に内部研修として「感染症発症時のホームでの対応」を全職員で確認しました。感染症発症時に迷うことなく行動し拡大防止に努めていきたいと思います。
   
第10回大会せたがや福祉区民学会 ~平成30年度~
11月17日(土)に、せたがや福祉区民学会に参加しました。「高齢知的障害者グループたんぽぽの取り組み」、「自分らしさを発揮できる姿を目指して」、「不安が強かった入居者へのケアと他者との交流について」という実践研究発表を聴くことができました。今後の支援に活かしていきたいと思います。
時間が重なって聴くことができなかった「ケアの視点変化~その場しのぎの対応から本人の仕事、役割として尊重する姿勢へ~」は頂いた資料を熟読し、勉強したいと思います。研修参加職員:支援員A
 
   
感染症対策セミナー ~平成30年度~
10月2日(火)に「感染症対策セミナー」に参加しました。
感染症の基礎知識、食中毒予防、嘔吐物の処理について学びました。
参加していない職員と情報の共有を図るとともに、感染症、食中毒防止への意識を更に高めていきたいと思います。研修参加職員:支援員S、支援員I
 
   
東日本成人矯正医療センター見学会 ~平成30年度~
9月7日(金)に矯正施設(医療刑務所)東日本成人矯正医療センターの見学会に参加しました。多くの障害者が入所しているため「福祉専門職員」が多く配置されています。罪を犯した受刑者であるが人間として健康に過ごす大切さをこの施設でサポートしているという、大事な存在であると感じました。参加職員:管理者F
 
   
都通研研修 ~平成30年度~
7月30日(月)に都通研の研修「自閉症当事者の世界への理解と支援」に参加しました。
当事者からの講演や他施設との意見交換の中で身近な事例を講師の方々へ質問した回答から、新しい発見と心に残る沢山の言葉がありました。
直ぐに支援に活用できることを実践していきたいと思いました。研修参加職員:世話人A
   
夜間災害体験 ~平成30年度~
6月15日(金)に「夜の防災館」に参加しました。夜間の発生を想定した地震体験、消火体験、煙体験を行いました。暗闇で何も見えない中での災害体験は、日中の訓練では見落としてしまう様々な事に気付くことができました。これからのホームの防災に活かしていきます。研修参加職員:支援員A
   
内部研修 ~平成30年度~
6月4日(月)内部研修として「熱中症と脳梗塞の予防」を学びました。熱中症と脳梗塞について、改めて詳しく知ることができました。気温・湿度をチェックしながら、ご利用者に水分補給を促し、熱中症・脳梗塞を防いでいきたいと思います。
   
東京国際消防防災展 ~平成30年度~
6月2日(土)に東京国際消防防災展に参加しました。これは5年に一度だけ東京消防庁主催で開かれる日本最大級の総合防災展です。見学した展示や収集した最新情報をホームの防災に活かしていきたいと思います。研修参加職員:支援員A
   
てんかん基礎講座 ~平成29年度~
てんかん基礎講座に参加しました。2日間の講義で、てんかんとはどのような病気か、発作が起きたらどのように介助すべきか、治療にはどのような薬が使われるのかなど、てんかんに関する基礎的な知識を学びました。これまでにも本やインターネットでてんかんについて調べることはありましたが、実際に講義を聞き、映像や介助の実演を見ることで、知識を整理することができました。今回学んだことを活かし、利用者の皆さんへのよりよい支援を行っていきます。研修参加職員:支援員S
   
第8回大会せたがや福祉区民学会 ~平成28年度~
第8回大会せたがや福祉区民大会に、いろえんぴつ職員が発表者として参加しました。
発表は「ショートステイ中のトラブルへの対処が、安定利用につながった事例」と題し、ショートステイの利用者間で起きたトラブルを解決するまでの過程をスライドを使用して紹介しました。
発表資料を作成するにあたり、事例の対象とさせて頂いたご利用者お二人の過去の記録を読み返し、様子を振り返ることで、お二人の変化を改めて認識することができました。ご利用者の変化に合わせて、支援のあり方も変化させる必要がありますが、自分にはそれができているだろうかと自問自答することもできました。
発表に使用したスライドにも工夫を凝らしました。聞き手の方々がイメージしやすいよう、スライドに自作のイラストを入れたことが一番のポイントです。発表後、聞いて下さった方にお褒めの言葉を頂くことができてとても嬉しく感じました。今回の発表を通して、伝えることの難しさと楽しさを実感しました。
また、基調講演や他事業所の発表を聞くことで新たな知識を得ることもできました。今回の経験を活かして日々の業務に取り組みたいです。
学会参加職員:世話人I・支援員S
   
都通研 第1回研修会 ~平成28年度~
5月31日(火)に「支援を可視化する ~日常的な生活支援で『見落とされがちな手がかり』に気づくために~」に参加しました。
会員施設への調査結果を基にした講義で、現場の状況を非常に反映した内容でした。日常に流されない、小さな変化に気づける視点を持ち、支援に取り組んでいきたいと感じました。
研修参加職員・支援員:A
   
防災学習会 ~平成27年度~
3月5日(土)に北沢タウンホールで行われた防災学習会「過去の災害に学ぶデ~障がい者の備えとは?」に参加しました。
東日本大震災後、支援活動に従事された方から、被災地での経験を踏まえた、障がい者の備えとは何かを伺いました。
①人員の確保②利用者状況の把握と避難方法の確保③最低必要な備蓄品の確保、が必要であると分かりました。
研修参加職員・支援員:I
 
   
障害者虐待防止・対応研修 ~平成27年度~
2月3日(水)に北沢タウンホールで開催された「障害者虐待防止・対応研修」に参加しました。
障害者虐待をなくすために、私たち障害者福祉従事者がやるべきこと、やれることを勉強しました。
4月1日の「障害者差別解消法」の施行を前に、大変貴重な研修を受けることができました。
研修参加職員:支援員・O、支援員・A
 
   
都通研 第5回研修会 ~平成27年度~
1月29日(金)に「個別支援計画 ~ソーシャル・ワークにつながる計画の視点~」に参加しました。
個別支援計画の基本的な視点と「生活を支える」ことを意識した視点を学びました。
色々なヒントを得て、個別支援計画を作成する上での視野を広げることができました。
研修参加職員:世話人・A、支援員・H
   
世話人学習会 ~平成27年度~
東社協の世話人学習会に参加しました。11月26日(木)は社会福祉法人南風会のシャロームみなみ風に、12月25日(金)は滝野川学園に行きました
コミュニケーションをとりにくいご利用者を、どう理解し、どうコミュニケーションを工夫して行くかを学びました。「言葉」「伝える」「傾聴する」の大切さを強く感じました。
研修参加職員・世話人:A、世話人:I
 
   
救命講習 ~平成27年度~
救命講習を職員全員が受講しました。
管理者1名、世話人2名、支援員5名の普通救命講習が修了しました。
緊急時に全職員がAEDを使用し、救命処置を実施する事ができます
 
   
第2回 合同学習会 ~平成27年度~
12月8日(火)に「なぜ強度行動障害になるのか?生きづらさを抱えた利用者への支援とは」の研修に参加しました。
会場は飯田橋セントラルプラザでした。
利用者支援に於いて何よりも重要なことはアセスメントであると改めて認識しました。支援計画を作成する際、問題の背景にある障害特性と環境要因を分析しながら、アセスメントに取り組んでいきたいと思います。
研修参加職員・世話人:I
   
都通研 第4回研修会 ~平成27年度~
11月19日(金)に「重度心身障害者の意思決定支援 Ⅲ ~利用者の意思表出をいかに支援するか?コミュニケーションツールの活用~」に参加しました。
自発的な動きをより確実にし、ご利用者が要求や気持ちを伝えていくには、どのようなコミュニケーションツールを導入したらよいのか、ご利用者に合うツールの見極め方や導入方法について、実践報告の中から、また、実際に自分で体験して学んできました。
研修参加職員・支援員:O、支援員:A
 
   
接遇セミナー ~平成27年度~
10日4日(日)に社会福祉法人大三島育徳会主催の接遇セミナーに参加しました。
今回の研修は中堅職員として学ぶことの他に、組織の一員であるという事の再確認と共に、仕事に対するモチベーションが高まりました。
お客様対応のレベルアップには繰り返し伝えることが大切で、日常業務から離れ自分の日頃の態度や言葉遣いを見直すことができ、まわりに自分はどう映っているのか聞いてみて、反省するところは反省し、次につなげていきたいと思いました。
この様な場を設けて学ぶことで、自分を改める良い機会になりました。
研修参加職員・支援員:O
   
都通研 第3回研修会 ~平成27年度~
9月30日(水)に「ライフサイクルに沿った支援のために 本人を知る、家族を知る」に参加しました。
利用者ご本人への支援は勿論ですが、家族構成員全体に働きかける支援も重要であることが分かりました。
常により良い支援を目指し、今後も業務に取り組みたいと感じました。
研修参加職員・世話人・A、支援員:S
 
   
第1回 合同学習会 ~平成27年度~
9月17日(木)に「支援力アップと虐待を許さないチームづくり」の研修に参加しました。
利用者の人権ということを常に念頭に置いて支援にあたっていれば、虐待は起こりえないと思いました。
そして人権意識を育てるためには、広い視野に立ち社会を見つめる眼を常に持っていなければ、と思いました。
研修参加職員・世話人:I
 
会場は飯田橋のレインボービルです。


 
   
基礎研修Sofuku講座 ~平成27年度~
8月19日(水)に総合福祉センターの「視覚障害者(ロービジョン)の理解~見えにくさに対する支援のポイント~」に参加しました。
講義と疑似体験、当事者の方々の体験談を伺い、見えにくさに対する理解・実感をすることが出来ました。今回学んだ支援のポイントを、幅広く日々の支援に役立てて行きたいと思います。
研修参加職員・世話人:A、
世話人:I、支援員:A
   
玉川福祉作業所研修会 ~平成27年度~
8月12日(水)に玉川福祉作業所の夏期職員研修会に参加しました。事例を踏まえグループワークや意見交換を行いました。ご利用者の思いに気付いてあげられる支援をし、生き方が輝くお手伝いが出来るようにしていきたいと思います。
研修参加職員・支援員:O
   
第38回てんかん基礎講座 ~平成27年度~
8月4日(火)と5日(水)の2日間にわたって「第38回てんかん基礎講座」に参加しました。
基礎から最新情報までの幅広い内容で、てんかんについての正しい理解と知識を得ることが出来ました。
研修参加職員・支援員:K
   
施設見学 ~平成27年度~
7月31日(金)に生活支援ホーム世田谷を見学しました。施設概要や理念について詳しくお話を伺いました。支援をただ行うのではなく、どのような支援をしたいかを考えながら業務を行うことが大切なのだと、改めて感じました。
研修参加職員・支援員:S
   
都通研 第2回研修会 ~平成27年度~
7月13日(月)に「生きづらさを抱えた人を支援する-支援の積み重ねを考える-」に参加しました。神奈川医療少年院の職員の講演を聞いたり、事例検討を行いました。
生きづらさの原因はどこにあるのか、どう解決するのか、どう向き合えばいいのか、をじっくり考える一日になりました。
研修参加職員・支援員:A、支援員:H
   
小規模社会福祉施設の防火実務講習会 ~平成27年度~
6月5日(金)に小規模社会福祉施設の防火実務講習会に参加しました。知識として知っている事も、実際に体を動かしてみると、なかなか思う様にはいかない事が分かりました。今回勉強したことを復習して、非常時に適切な対応が出来るよう頑張りたいと思います。
研修参加職員・支援員:S
   
都通研 第1回研修会 ~平成27年度~
5月25日(月)に「寄り添う支援とは~対人支援をソーシャルワークの枠組みで再考する~」に参加しました。
 
グループワークでライフマップを作成しました。
学んだことをより良い支援に結びつけていきたいと思います。
研修参加職員・支援員:O、支援員:K
   
東社協 第15回学習会 ~平成26年度~
1月19日(月)に東京都社会福祉協議会第15回学習会に参加のため、中野サンプラザに行ってきました。「知的障害とは」をテーマに①福祉ってなに?②障害者権利条約が批准されて③知的・発達障害とは④支援について、の講義を受講しました。その中に「支援員にとって最も大切なことは利用者の権利を守ること。」という話がありました。支援の根幹を教えて頂き、とても感動しました。
 
講義の後、社会福祉法人愛成会様の「グループホームかりん」を見学しました。他のグループホームを見学出来てとても参考になりました。
研修参加職員・支援員:A
   
アンガーマネージメント ~平成26年度~
11月28日(金)に「アンガーマネジメント」に参加しました。毎日の利用者の現場支援の為、虐待につながらない為に、いかに怒りをコントロールできるか学びに行きました。
研修参加職員・支援員:O
   
小規模社会福祉施設の防火実務講習会 ~平成26年~
11月20日(木)に小規模社会福祉施設の防火実務講習会に参加しました。火災発生を想定した実践訓練なども行い、多くのことを学びました。ここで学んだことをしっかり身に付けて、利用者の方の安心・安全に努めていきたいと思います。
 
 
会場の本所防災館は、模擬災害を体験しながら学び、もしもの時の防災行動力を身につけることが出来る、防災教育センターです。ぜひ、行ってみて下さい。
研修参加職員・支援員:H
 
 
   
都通研 第4回研修会 ~平成26年度~
11月20(木)に「発達の視点からみた成人期の自閉症支援」に参加しました。成人期に必要な支援やライフステージに沿った相談・支援を勉強してきました。ご利用者の暮らしに沿った将来を見通した支援に活かしていきたいと思います。
 
会場の国立オリンピック記念青少年総合センターです。明治神宮や代々木公園の近くです。
研修参加職員・支援員:A
 
   
小規模社会福祉施設の防火実務講習会 ~平成26年~
10月17日(金)に本所防災館にて、小規模社会福祉施設の防火実務講習会に参加しました。過去のグループホーム等での火災事例を具体的に学び、身が引き締まる思いでした。①防火安全対策②救出要領③自衛消防活動要領を勉強してきました。この研修を活かし、ホーム いろえんぴつのご利用者の身体・生命の安全の確保に全力で取り組みます。
 
 
場所は東京スカイツリーのある押上駅のすぐ近くで、高さ634メートルのスカイツリーが良く見えました。
研修参加職員・支援員:A
 
   
都通研 第3回研修会 ~平成26年度~
9月30日(火)に重症心身障害者の日常観察と気づき~臨床場面から~」に参加しました。もっと利用者のことを知り関わっていきたいために、勉強しに行きました。
研修参加職員・支援員:O
160606
<<社会福祉法人大三島育徳会>> 〒157-0077 東京都世田谷区鎌田3-16-6 TEL:03-5491-0340 FAX:03-5491-0343