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職員のページ~談話室

   
このページは、
 
職員の魅力を伝えたいという想いで作成しました。
 
 
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総務・事務部 発地
2019-09-27

博水の郷 事務の発地(ほっち)です。

 

先日、夏休みを頂き、伊勢へ御朱印めぐりに行ってきました。

初めての伊勢、心を弾ませ、伊勢の本を購入し、たくさんの方から情報を聞き(特に理事長が詳しいです。)準備万端で出発、心も清められ、優しい気持ちになった、素敵な旅になりました。

しかし、帰る日、まさかの台風接近!!

ドキドキでしたが、雨が降る前に帰れました。

御朱印の御利益でしょうか。

次は、どこへ行こうか考え中です。

御朱印めぐりをしている方、素敵な御朱印があったら、教えてください。

 
博水の郷 医務課
2019-09-23
医務課の浅見です。
 
野良猫保護して 7年が経ちました。
(=^_^=)(=^_^=)
いい子です。
 
白猫が腎不全になって今毎日家族が朝夕皮下注してます。
残念ながら、治る事はありません。
 
 
用賀あんしんすこやかセンター
2019-09-19
 
用賀あんしんすこやかセンターの岩﨑です。
4月に入職して半年弱、ようやく落ち着いてきたところです。
私は仕事も住まいも東京なので、便利で何でも手に入る生活をありがたく思っています。一方で自然以外何もないような場所でのんびり過ごす方が、実は性に合っていると思っています。
若い頃はまとまった時間が取れると、予定を決めずに外国旅行に出掛けていました。気のむくままに旅をしていると、電気もガスも何もない村や集落に行きつくことがあります。家は自分たちで切り倒した木や竹、壁や屋根は大きな葉っぱを編み込んで作られ、床は砂や土そのままの事もあります。木の実や果物を集め、芋を堀り、海で魚を取り、枯れ木やココナッツの殻を薪にして煮炊きをする。こういう場所では生きるための作業が日々の重要な仕事です。こんな場所に滞在していると、生きる事はとてもシンプルで自然の流れに身を任せる事なのだと感じます。
しかし一度仕事に戻れば、生きる事はとても煩雑で、大雨や酷暑などの自然環境や、病気・老いなどの自然の流れにいかに逆らうかに必死です。どちらが良いかと聞かれたら…皆さんはどちらを選ぶでしょうか?
目的地を決めないで出かける旅は今はなかなかできませんが、時々懐かしく思い出しています。今年は遅めの夏休みをとって、ぶらっと外の空気を吸いに行ってきます。
 
写真は南米を旅した時のもので、それぞれの秘境のシンボル、イースター島モアイ、ウユニ塩湖の塩、ガラパゴス諸島のイグアナです。
 
博水の郷 4階ショートステイ
2019-09-06
ショートステイの岩永です。
先日、夏休みを利用して妻の実家がある和歌山へ行ってきました。
和歌山の名産は梅やみかんが有名ですが、
ラーメンも美味しいです。
醤油豚骨味が主流で、こってり系が好きな方は
おすすめです。
写真は丸三ラーメンという、地元の人からも人気のご当地ラーメン屋さんです。
 
そしてもう一枚は、和歌山市外からの夕日の写真で、東京では味わえない空気の良さと田園風景。
夜は星空も綺麗です。
 
なんとなく時間の流れもゆっくりに感じます。
癒しの時間を満喫してきました。
 
世田谷区立玉川福祉作業所 等々力分場
2019-08-26

玉川福祉作業所等々力分場 支援員の稲永です。

 

私は先週、日本橋で行われたダウン症支援セミナーという研修に参加してきました。ダウン症の特性や健康管理、事例を交えながら支援の考え方を聞き、とても勉強になりました。

 

研修後、せっかく日本橋に来たのだから息抜きのためにも寄り道して帰ろう!と思い、ふらっとデパートに立ち寄ると、「NHK連続テレビ小説なつぞら展」が開催されていました。

その展示会では、北海道・十勝を舞台に、ヒロイン・なつのすがすがしい生きざまを描く「なつぞら」の魅力を、写真パネルや衣装、小道具、メイキング映像の上映などで紹介していました。

私はなつぞらの大ファンで、毎日録画して帰宅後に見るのを楽しみにしています。大好きなドラマの世界を身近に感じることができたことがとても嬉しくて、夢中になって写真を撮りました。

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