職員のページ~談話室
このページは、
職員の魅力を伝えたいという想いで作成しました。
麗しの君へ
2021-10-05
私が愛してやまない“相棒”。その存在は私の生きるための原動力と言っても過言ではない。
でも、かれこれ1年以上もお目にかかっていない・・・
理由は簡単。「緊急事態宣言」や「まん延防止等重点措置」が発令されていたから。発令されていなかったのは、今年に限れば28日間だけ・・・この期間も、この業界で働かせてもらっている以上、会いに行けるわけがないし、会いにも行かなかった・・・
だから、専門家が言っている「第6波」のおそれを考えると、緊急事態宣言が10月1日に解除されたからと言って、おいそれと会いに行くことはできない・・・
なので私は、まだしばらくはお家で新しい“相棒”と過ごすことにしよう。新しい相棒もなかなかの“味”と“泡”を出してくれるから・・・
Aビールさん、私に新しい“相棒”を与えてくれてありがとう!
でも、かれこれ1年以上もお目にかかっていない・・・
理由は簡単。「緊急事態宣言」や「まん延防止等重点措置」が発令されていたから。発令されていなかったのは、今年に限れば28日間だけ・・・この期間も、この業界で働かせてもらっている以上、会いに行けるわけがないし、会いにも行かなかった・・・
だから、専門家が言っている「第6波」のおそれを考えると、緊急事態宣言が10月1日に解除されたからと言って、おいそれと会いに行くことはできない・・・
なので私は、まだしばらくはお家で新しい“相棒”と過ごすことにしよう。新しい相棒もなかなかの“味”と“泡”を出してくれるから・・・
Aビールさん、私に新しい“相棒”を与えてくれてありがとう!
デロ川道
用賀あんしんすこやかセンター
2021-09-20
4月に、二子玉川あんしんすこやかセンターから異動してきました,小川です。夏の定番 ☆鰻の土鍋☆
コロナ禍で習ったイチオシの料理を紹介します。
昨年からのコロナ禍、緊急事態宣言長引く中で皆様は何を楽しみにされているでしょうか。
私は最初の緊急事態宣言明け真っ先に「お料理教室」へ行きました。和食、韓国料理、タイ料理、アーユルヴェーダを習いました。飲食は日々の楽しみのひとつ、新しい料理を習って美味しくいただけることは、コロナ禍での癒しになっていました。
そんな楽しみも、徐々にオンライン教室に変化してしまい遠のいてしまいましたが・・・
コロナ禍で習ったイチオシの料理を紹介します。
『鰻の土鍋』我が家の夏の定番料理になりました。実山椒が効いてとてもさわやかで元気がでます。1尾でも4人分楽しめるのもお得感ありです。
材料:米2合 だし汁400CC 醤油(大2) 酒(大1)鰻かば焼き(1尾)
生姜5枚(千切り) 実山椒(大1みじん切り) 三つ葉(適宜)
作り方:①鰻のかば焼きはお湯で洗い、タレをぬぐいます。
②鰻を一口大にカットします。
③洗って水切りしたお米に、千切り生姜、だし汁、酒、醤油 を加え、カットした鰻を並べます。
④土鍋を強火にかけて沸騰したら、弱火で12分炊きます。
⑤火を止め、実山椒を散らし、12分蒸らします。
⑥カットした三つ葉を入れて更に3分蒸らします。 ~できあがり♪~
博水の郷 ショートステイ
2021-09-19
こんにちは、ショートステイ課に勤務しているSです。画像は私の「いつか見てみたい景色」の一つです。
「神の子池」北海道斜里郡清里町にある池。アイヌ語で「神の湖」を意味するカムイトー摩周湖の伏流からできているという伝承を和訳してこの名前がついたそうです。
「神の子池」北海道斜里郡清里町にある池。アイヌ語で「神の湖」を意味するカムイトー摩周湖の伏流からできているという伝承を和訳してこの名前がついたそうです。
写真はないのですが、他にもありまして
「秋の阿寺渓谷」長野県大桑町にある渓谷で、透き通ったエメラルドグリーンの清流が美しい景勝地です。
「柿田川公園の湧水群」静岡県清水町の柿田川公園の中にある湧水です。
今はコロナ下で見に行くことはできませんが、安心して外出できる時が来たら、ゆっくり行ってみたいと思います。
「柿田川公園の湧水群」静岡県清水町の柿田川公園の中にある湧水です。
今はコロナ下で見に行くことはできませんが、安心して外出できる時が来たら、ゆっくり行ってみたいと思います。
博水の郷 医務課
2021-09-16
みなさまこんにちは。医務課の腰塚です。
以前旅行したオススメを紹介します。それは、小笠原です。(父島、母島どちらも行きました)海が透明で魚が沢山いるので、魚に夢中になると、帰れるのかな?と不安になる位に浜から遠のいてしまいます。
ぜひオススメなのが戦跡ツアーです。父島のジャングルの中には砲台やトーチカなどが残っていて、当時の日本兵の視点を追体験出来ます。ガイドさんの説明もとても為になり、父島に行った際はぜひ参加して欲しいです!
丸1日船に乗らないと行けない小笠原ですが、船酔いに耐える価値はあるので、皆様もどうぞ。
以前旅行したオススメを紹介します。それは、小笠原です。(父島、母島どちらも行きました)海が透明で魚が沢山いるので、魚に夢中になると、帰れるのかな?と不安になる位に浜から遠のいてしまいます。
ぜひオススメなのが戦跡ツアーです。父島のジャングルの中には砲台やトーチカなどが残っていて、当時の日本兵の視点を追体験出来ます。ガイドさんの説明もとても為になり、父島に行った際はぜひ参加して欲しいです!
丸1日船に乗らないと行けない小笠原ですが、船酔いに耐える価値はあるので、皆様もどうぞ。














