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社会福祉法人大三島育徳会
法人本部
〒157-0077
東京都世田谷区鎌田3-16-6
TEL.03-5491-0340 (代表)
FAX.03-5491-0343 (代表)
 
※各事業所の所在地については、各事業所情報をご確認下さい

職員のページ~談話室

このページは、
 
職員の魅力を伝えたいという想いで作成しました。
 

夏の定番 ☆鰻の土鍋☆

2021-09-20
こんにちは。用賀あんしんすこやかセンター小川です。4月に、二子玉川あんしんすこやかセンターから異動してきました。よろしくお願い致します。
➀だし汁を入れ、鰻を並べる。
➁炊きあがったら、実山椒を入れ蒸す。
③最後に、みつばを散らし、蒸す。→できあがり
④鰻の土鍋お献立
コロナ禍で習ったイチオシの料理を紹介します。
昨年からのコロナ禍、緊急事態宣言長引く中で皆様は何を楽しみにされているでしょうか。
私は最初の緊急事態宣言明け真っ先に「お料理教室」へ行きました。和食、韓国料理、タイ料理、アーユルヴェーダを習いました。飲食は日々の楽しみのひとつ、新しい料理を習って美味しくいただけることは、コロナ禍での癒しになっていました。
そんな楽しみも、徐々にオンライン教室に変化してしまい遠のいてしまいましたが・・・
 
コロナ禍で習ったイチオシの料理を紹介します。
『鰻の土鍋』我が家の夏の定番料理になりました。実山椒が効いてとてもさわやかで元気がでます。1尾でも4人分楽しめるのもお得感ありです。
 
材料:米2合 だし汁400CC 醤油(大2) 酒(大1)鰻かば焼き(1尾) 
生姜5枚(千切り) 実山椒(大1みじん切り) 三つ葉(適宜)
 
作り方:①鰻のかば焼きはお湯で洗い、タレをぬぐいます。
    ②鰻を一口大にカットします。
    ③洗って水切りしたお米に、千切り生姜、だし汁、酒、醤油 を加え、カットした鰻を並べます。
    ④土鍋を強火にかけて沸騰したら、弱火で12分炊きます。
    ⑤火を止め、実山椒を散らし、12分蒸らします。
    ⑥カットした三つ葉を入れて更に3分蒸らします。 ~できあがり♪~

博水の郷 ショートステイ

2021-09-19
こんにちは、ショートステイ課に勤務しているSです。添付の画像は私の「いつか見てみたい景色」です。

画像左より

「秋の阿寺渓谷」長野県大桑町にある渓谷で、透き通ったエメラルドグリーンの清流が美しい景勝地です。

「神の子池」北海道斜里郡清里町にある池。アイヌ語で「神の湖」を意味するカムイトー摩周湖の伏流からできているという伝承を和訳してこの名前がついたそうです。

「柿田川公園の湧水群」静岡県清水町の柿田川公園の中にある湧水。公園内には他にも湧き間があるようですが、画像のものは第2展望台からみえる井戸のようなところからでている湧き間です。

今はコロナ下で見に行くことはできませんが、安心して外出できる時が来たら、ゆっくり行ってみたいと思います。

博水の郷 医務課

2021-09-16
みなさまこんにちは。医務課の腰塚です。
以前旅行したオススメを紹介します。それは、小笠原です。(父島、母島どちらも行きました)海が透明で魚が沢山いるので、魚に夢中になると、帰れるのかな?と不安になる位に浜から遠のいてしまいます。
ぜひオススメなのが戦跡ツアーです。父島のジャングルの中には砲台やトーチカなどが残っていて、当時の日本兵の視点を追体験出来ます。ガイドさんの説明もとても為になり、父島に行った際はぜひ参加して欲しいです!
丸1日船に乗らないと行けない小笠原ですが、船酔いに耐える価値はあるので、皆様もどうぞ。

博水の郷 さくらひまわりユニット

2021-09-01
みなさんこんにちは!こんばんわ!さくら・ひまわりユニットの児玉です!
6月にもも・たんぽぽから異動して来ました!
前回は私の趣味について書かせていただいたので今回も趣味について書かせていただきたいと思っています。

私は生き物全般が好きなのですがそのなかでもカブトムシ・クワガタを子どもの頃から飼っています。
今はカブトムシ4種類・クワガタ4種類と幼虫たちに囲まれて虫ライフを過ごしています!
ではまたの機会に!

玉川福祉作業所

2021-08-31
玉川福祉作業所等々力分場支援員の渋谷と申します。
今回は、私のお気に入りの散歩コースのひとつを紹介したいと思います。烏山川緑道です。烏山川緑道は世田谷区千歳台にある千歳温水プールあたりから、三宿の北沢川緑道との合流地点まで続いている全長7キロほどの緑道です。緑道に沿って太子堂円泉寺・松陰神社・世田谷城址公園・豪徳寺など、史跡が多く見られます。世田谷区の歴史や、街並みを知ることができる緑道です。
烏山川緑道はかつての河川の流れをそのまま活かして緑道にしているため、蛇行したり、分岐したりと変化にとんでおり、途中にはかつて烏山川に架かっていた橋の跡をいくつも見つけることができます。
また、地域住民の協力で、道端にはさまざまな植物が植えこまれているため、春には桜、梅雨の時期には紫陽花、夏には新緑、秋には紅葉など、四季折々の変化を楽しみながら歩くことができます。
酷暑が続いているこの時期は厳しいかもしれませんが、涼しい季節になったら一度散歩してみて頂きたいお勧めの場所です
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