本文へ移動
2
9
1
0
7
1
社会福祉法人大三島育徳会
法人本部
〒157-0077
東京都世田谷区鎌田3-16-6
TEL.03-5491-0340 (代表)
FAX.03-5491-0343 (代表)
 
※各事業所の所在地については、各事業所情報をご確認下さい

職員のページ~談話室

このページは、 

職員の魅力を伝えたいという想いで作成しました。

ホームいろえんぴつ

2022-08-29

初めまして。ホームいろえんぴつの矢藤(やとう)と申します。

4月からお世話になりました新人です。新人といっても年齢はまもなく60歳を迎え、老いに負けぬよう日々頑張っています。少しだけ自己紹介をさせて頂きます。生まれ、育ちは瀬田(二子玉川と用賀の間です)で、自宅から職場まで徒歩25分、自転車なら10分程度。夜勤等もあるので二子玉川からのバスを利用していますが。福祉系の大学を卒業後、ずっと知的障害者に関する仕事をさせて頂いています。これからも地域の、地元の知的障害者に対して少しでもお力添えが出来たら良いなと思っています。

 先日、6月の平日にリフレッシュ休暇を頂いて、長野県の松本、上高地周辺に行ってきました。上高地は、天気が良く人も少なく山の景色が最高でとても爽やかな一時を過ごすことが出来ました。二子玉川から直行バスもあるようです。あと上高地のそばにある白骨温泉の旅館に泊まりましたが、山奥の渋い秘湯でそこも魅力的でした。ご興味がある方、おすすめのスポットです。

これからも宜しくお願いいたします。

居宅介護支援事業所 博水の郷

2022-08-26
前回、談話室を書かれた井藤さんへ

私も、7年前まで、特養の夜勤を毎月、5回ほどやっていましたが、その頃は、8時ごろ夜勤が終わって、朝食を食べて、たっぷり寝て、夕方起きて、飲み会に行ければ、よいリフレッシュができました(笑)今は、コロナ禍のため、皆さんどうしているのでしょうか?
休日のリフレッシュ法としては、外出はいいですね!私は、サイクリングとか、山登りなど、体を動かす活動がおすすめです!
どうでしょうか!?

松下
富士山頂からのご来光

グループホームやまぼうし

2022-08-24

みなさんこんにちは!

「グループホームやまぼうし」の井藤です。

 

入職して3か月になりました。まだまだ分からないことだらけですがよろしくお願いします!

夜勤を初めて経験するので、良いリフレッシュ方法があれば教えてください!

自分なりには、休日に外に出る事から始めようと思います(笑)

総務部

2022-08-12
総務部の岸田です。

6月に入社して、早くも2ヶ月が経ちました。
日々たくさんのことを学ばせていただいていますが、中でもキャンプに関する知識は自分でも伸びを感じています。(仕事の話じゃないんかい)
先日は、山梨県の西湖にある「湖畔キャンプ場」というキャンプ場に行ってきました。
西湖は私のキャンプの師から激推しされた場所で、景色も本当に素晴らしかったのですが、写真のセンスがないためちゃんと伝わっているのか不安です。笑
また、管理人さんも優しいナイスシルバーの方で、初心者の私でも安心してキャンプを楽しめました。

これからも各地のキャンプ場を周り、ゆっくりと流れる休日の時間を満喫したいと思います。
そのために、まずは仕事を頑張りたいと思います!

拙い文章ですが、キャンプの魅力が少しでも伝わればと思い書かせていただきました。
私自身もまだまだ初心者ですので、キャンプ好きの方がいらっしゃいましたら、ぜひ色々なお話を聞かせて下さい!

それでは皆様、本日もどうぞよろしくお願いいたします!

博水の郷 看護課

2022-08-08
看護課の池内です。

先日、我が家のシンボルツリーである欅の木を伐採していただきました。
2階の屋根や電線を悠に越え、下から見上げるのが辛くなるくらい大きくなり、危険な状態になってしまったため決めたのです。
住み始めて25年間、年に2回は家族4人で手入れしていたのですが、家族の老齢化とそれぞれの日程のスケジュール調整が困難となり、初めて本職の方にお願いしました。
樹齢約100年という事も初めて知り、少々小さくなってしまうことに寂しさもありましたが、その日を迎えました。
職人の方がハシゴも使わず高い所まで移動し、次から次と枝を切っていく技に、夫と2人でやはりプロは違うなと感動していました。
2日間で作業が終了。

--------------------------------------------------------------------------------

散髪後の様に整った姿に見惚れ、残った幹に手を当て、「お疲れ様、またよろしくね」と声をかけましたが、我が家に寄り添ってくれている家族の様な存在なんだなぁと、あらためて感じた出来事でした。


TOPへ戻る