職員のページ~談話室
博水の郷 ゆり・ばらユニット

趣味は映画を観る事と、読書が好きです。
施設では、蕎麦打ちイベントに参加する機会がありました。このイベントはとても面白く、印象に残っています。
蕎麦の麺がどのように作られているのか、様々な種類の蕎麦について学ぶことができました。
歴史や蕎麦にまつわるエピソードなど、興味深い話もたくさん知ることができ、とても勉強になりました。
まだ経験は浅いですが、毎日新しい事を学びながら、やりがいを感じて仕事に取り組んでいます。
これからどうぞよろしくお願いします。
博水の郷 相談支援室
昨年末に思い立ち、奈良に旅行に行ってきました。
行く前は、いろいろと計画し「あそこもいきたい」「あの店で食事して」などど考えていましたが
現地につくと、計画していた以上に魅力的なお店が多く、新しい発見や魅力に気が付ける楽しい旅になりました。
写真は、『護王神社』(京都)足腰の神社として介護をする身としては拝まずにはいられない神社です。ちなみに、駒猪がいます。
残りは、奈良公園の鹿、正倉院です。さて写真には何匹の鹿がいるでしょう。
皆さんも、ぜひ奈良へ行ってみてください。『いざいざ、奈良』
デイサービス博水の郷
☆デイサービス課 職員紹介☆
皆さまこんにちは。
『10の質問』に答えていきます。
職員の人となりや、意外な一面、新たな魅力などを知っていただけたら、と思っています。
今回は、「タガヤセ大蔵デイ」 介護士 早川 友恵(はやかわ ともえ)です!
以上、早川友恵の『10の質問』はいかがでしたか?
次回のデイサービス課の職員紹介もお楽しみに♪
ホームいろえんぴつ




皆様、明けましておめでとうございます。
ホームいろえんぴつ支援員Oです。
年のはじめに初詣に行ってきました。今年も一年の健康と平穏を願いました。
今回は私のパワースポット「世田谷八幡宮」を、少しだけご紹介させてください。
この神社のはじまりは、今からおよそ900年以上前の1091年にさかのぼります。源義家(みなもとのよしいえ)が奥州守(陸奥守)としての任を終え、鎌倉へ戻る途中、ここ世田谷の地に立ち寄った際、激しい豪雨により数十日間滞在することになったと伝えられています。
その折、戦の勝利は日頃より信仰していた八幡大神様のご加護によるものだと感じ、感謝の思いを込めて、豊前国(現在の大分県)に鎮座する宇佐八幡宮の御分霊をこの地にお迎えしました。これが、当地における八幡大神様のはじまりとされています。
それから約250年後、世田谷の地を拝領した吉良氏が、初代・吉良治家から八代にわたり、約220年もの長きにわたって氏神様として大切に守り続けてきました。神紋には吉良家の「五三の桐紋」が用いられ、世田谷の地と深く結びついた八幡様であることがうかがえます。
世田谷城(現在の豪徳寺)に隣接する台地の北西に位置し、歴史と自然に包まれた静かな境内では、長い時を越えて受け継がれてきた歴史の重みを、穏やかに感じることができます。
機会がありましたら、是非一度訪れてみてください。











