職員のページ~談話室
このページは、
職員の魅力を伝えたいという想いで作成しました。
二子玉川あんしんすこやかセンター
2025-11-01
二子玉川あんしんすこやかセンターのSです。
少し前に台湾旅行へ行ってきました。
趣きのある歴史的建築を巡りながら、温かく親切な現地の方々と触れ合い、豊富な地元料理をたっぷりといただいて、心身ともに幸せで満たされました。
日本語が通じる方も多く、日本の風情を感じさせる街並みに親しみを覚え、とても魅力的な国だと改めて感じました。
グループホーム南青山
2025-10-27
こんにちは。グループホーム南青山のKです。
皆様に温かく支えていただきながら感謝の日々を過ごさせていただいています。
夏休みに千葉県にある犬のディズニーランドこと、小谷流の里 ドギーズアイランドに行ってきました。そこは一日中愛犬と楽しめる複合型ドックリゾートです。
森林浴をしながらのんびりお散歩したり、じゃぶじゃぶ池で泳いで水遊びをしたり、日本最大級規模の天然芝のドックランで駆け回り思いっきり遊びました。
小型犬、中型大型犬、混合の3種類、トータル8つのドックランがありました。
またホテル、グランピング・ヴィラやメゾネットタイプなど10種類もの宿泊施設があり、飲食店ではペット可&ペット用ごはんも充実していて安心して楽しく過ごすことができました。
至れり尽くせりの施設にすっかり魅了され、また年内にもドギーズアイランドに訪れたいと思っています。
愛犬がいらっしゃる方は是非、出掛けてみて下さい♪
皆様に温かく支えていただきながら感謝の日々を過ごさせていただいています。
夏休みに千葉県にある犬のディズニーランドこと、小谷流の里 ドギーズアイランドに行ってきました。そこは一日中愛犬と楽しめる複合型ドックリゾートです。
森林浴をしながらのんびりお散歩したり、じゃぶじゃぶ池で泳いで水遊びをしたり、日本最大級規模の天然芝のドックランで駆け回り思いっきり遊びました。
小型犬、中型大型犬、混合の3種類、トータル8つのドックランがありました。
またホテル、グランピング・ヴィラやメゾネットタイプなど10種類もの宿泊施設があり、飲食店ではペット可&ペット用ごはんも充実していて安心して楽しく過ごすことができました。
至れり尽くせりの施設にすっかり魅了され、また年内にもドギーズアイランドに訪れたいと思っています。
愛犬がいらっしゃる方は是非、出掛けてみて下さい♪
ホームいろえんぴつ
2025-09-25
ホームいろえんぴつ 支援員iです。
少し前ですが、映画「アンダーグラウンド」を観に行きました。
Blu-rayで何度も観た映画ですが、スクリーンで観ると格別です。
決して万人受けする映画ではありません。ヘビーなテーマなので、観終えると疲労困憊な映画です。
でも、とことんエネルギッシュで爽快でパワーをもらえる映画です。
行ったのは、小さくてレトロな映画館。大手の映画館の様な立派な設備はありませんが、ロビーの
作品紹介ボードからもスタッフの映画に対する愛情が感じられ、とても心地良い空間でした。
余韻に浸りながら、散歩を兼ねた帰り道でブルースに遭遇。
夜霧じゃなくブルース、レトロなチョイスの伊勢佐木町。
配信やDVD・Blu-rayでも映画は観ることは出来る。だけど、レトロ嗜好でも、タイパが悪くても
映画館で観るのがいいな、と再確認した伊勢佐木町での1日でした。
法人事務部・総務課
2025-09-21
皆様こんにちは、総務課のAです。
先日、二子玉川を散策していたら、玉川高島屋の1階でアートを見つけました。
女の子の表情が可愛らしくて写真を撮りました。玉川高島屋55周年記念に高島屋と二
子玉川のシンボル(バラ+ハナミズキ)を組み合わせたキャラクターだそうです。
6階では北海道物産展を開催していました。
普段旅行に行く機会がないので、こうしたイベントで手軽にその土地の雰囲気を味わ
えるのは楽しいです。特に北海道展の海産物、農産物、お菓子、どれも美味しいです
よね。途中で食べた牧場のソフトクリームは濃厚でクリーミーでした。
次回、また違った地域の物産展に行ってみたいと思いました。
先日、二子玉川を散策していたら、玉川高島屋の1階でアートを見つけました。
女の子の表情が可愛らしくて写真を撮りました。玉川高島屋55周年記念に高島屋と二
子玉川のシンボル(バラ+ハナミズキ)を組み合わせたキャラクターだそうです。
6階では北海道物産展を開催していました。
普段旅行に行く機会がないので、こうしたイベントで手軽にその土地の雰囲気を味わ
えるのは楽しいです。特に北海道展の海産物、農産物、お菓子、どれも美味しいです
よね。途中で食べた牧場のソフトクリームは濃厚でクリーミーでした。
次回、また違った地域の物産展に行ってみたいと思いました。
二子のわたし
2025-09-12
ヘルパーの髙橋です。
我が家は、テレビの地上波でおもしろい番組がないと、すぐに画面が切り替わります。
YouTubeやNetflixなど・・・。なかでもYouTubeが多く、子ども(20代男性)の好みに
合わせ、音楽が流れます。注)たまに母の要望も聞き入れてくれます。
写真は、音楽のジャンルは様々ですが、子どもが好きなアーティストの一部です。
中でも、KANDYTOWNというアーティストは、Hip HOP(ラップ)のチームです。
子どもが中学生の頃に彼らの音楽に出会い、また、世田谷区喜多見近辺で結成された
グループということもあり、子どもの郷土愛が深まったという具合です。
ちなみに”KANDYTOWN ”の頭文字”K”は喜多見の”K”だそうです。
日々の心の癒しに音楽は欠かせません。私も年齢のわりには幅広いジャンルに対応
できています。

















